カミカゼ ニュースブログ

カミカゼ ニュースブログは世の中で起こった最新ニュースを掲載していきます

カミカゼ ニュースブログ

中野英雄、現在の芸能界最強は本宮泰風と断言「レベルが全然違う」

中野英雄、現在の芸能界最強は本宮泰風と断言「レベルが全然違う」

俳優の中野英雄(52)が18日、TOKYO MX「5時に夢中!」に生出演し、現在の芸能界最強は俳優の本宮泰風(45)だと認定した。

 武闘派のイメージが強い中野だが、最近は「そんなに強くないので、若くて動ける時はやりますけど。やられると逆にかっこ悪いので」といった理由で、暴れないという。

 そんな中野は、「ホントに今現在で強いと思うのは本宮泰風」と断言。「レベルが全然違います。やっぱ格闘家だったんで余計ですよね。ガタイも大きい(身長185センチ)ですし」と理由を説明した。

 本宮は司会の俳優・原田龍二(46)の実弟。中野が「兄貴とケンカしたことないのか?」と聞いたところ、本宮は「ウチの兄貴は(自分とケンカするほど)バカじゃないすから」とクールに答えたという。

 アシスタントのミッツ・マングローブ(42)は「そんな冷静になれる人が松本明子と結婚しましたからね」とツッコミ。中野は「あんな不思議な夫婦ないですよ!家遊びに行ったら最高に面白い」と証言していた。

「引退とかクビは感じている」斎藤佑樹が現在の心境を告白

「引退とかクビは感じている」斎藤佑樹が現在の心境を告白

18日、日本テレビ「NEWS ZERO」では「プロ7年目 斎藤佑樹(29) ”ハンカチ王子”の現在」として、北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹のインタビューを放送した。

甲子園のヒーローから早稲田大学のエースになった斎藤は、2010年のドラフト会議で日本ハムから1位指名を受け、プロ入りを果たすと、2年目には開幕投手に。順風満帆にきているように見えた斎藤だったが、2年目を5勝で終えるとケガにも悩まされ、その成績は徐々に下降の一途をたどる。

「本当に怖いもの知らずで、それこそ打たれるはずないと思って投げてたんで。打たれないと思っていたところが簡単に打たれるってなった瞬間にやっぱり甘い世界ではないと感じました」。
番組のカメラにこう切り出した斎藤は、「腐りかけた時期ももちろんありますし、例えば違う仕事をしていたらどうなんだろうとか。俺の居場所はここじゃないのかなって思う瞬間も何回かありました」と言葉を続けた。

また、2016年にはチームが日本一に輝くも、この年の斎藤は1勝もできず。優勝旅行を辞退し年明けにはグアムで自主トレを行った。それでも今季の成績は1勝3敗で防御率は8.18と不本意なもの。崖っぷちの29歳は、プロ野球選手の平均引退年齢が29.6歳(2016年NPB調べ)と伝えられると、「引退とかクビとかというのはもちろん感じているというか頭の中にはある」という。

それでも「それは自分がやった後についてくる、出てくる話でまだ勝負できるうちにそんなことは考える必要はない」と前向きに語ると、「ダメでもそれに向かっていく。挑戦し続ける。僕らはダメだったらクビ切られるだけ。そこまで本当に勝負し続ける。だから諦めたらダメ」などと自分に言い聞かせるように語った。

北朝鮮も欲しい?世界最強のICBMは1発でテキサス州を吹っ飛ばす

北朝鮮も欲しい?世界最強のICBMは1発でテキサス州を吹っ飛ばす

北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)を巡って新たな疑惑が浮上している。

 2017年8月14日、米紙「ニューヨークタイムズ」は、北朝鮮のICBMのエンジンがウクライナの工場で製造された可能性が高いと報じた。

 エンジンにはウクライナが旧ソ連時代に製造していたミサイル技術が生かされており、核弾頭を10個搭載することが可能という。

 同紙に対し専門家のマイケル・エルマン氏は「ウクライナから不正にエンジンが北朝鮮に渡ったと考えられる。問題はウクライナがどれだけ北朝鮮に対して支援を行なっているか。私はそこを懸念している」と答えている。

 こうした疑惑に対し、8月16日、ウクライナのポロシェンコ大統領は「国際的な義務を守らなかったことはない」とし、この件に関する調査委員会を設置すると発表した。

 今回の疑惑で注目を浴びたウクライナは、実は世界有数の軍需産業国だ。旧ソ連時代から、首都キエフに航空機、東部ハリコフに戦車など地域による分業制が取られており、ソ連崩壊後もそのまま数多くの企業が存続し、武器を製造・輸出している。

 たとえば、大型航空機に強いアントーノウ社、ロシア軍のほとんどのヘリコプターに使われるエンジンを供給しているモートル・シチ社などだ。今回、北朝鮮に流出したエンジンは、ドニプロにある国営企業「ユージュマシュ」の工場からだとされている。

 ウクライナは戦車、装甲車、軍用機エンジン、ミサイル誘導装置などを世界50カ国以上に輸出している。主な取引先はロシアだったが、2014年のウクライナ紛争以降、ロシアへの武器輸出を停止。そのあおりで、2016年には輸出額約5億ドルで、世界10位に陥落した。

 今回注目を浴びた北朝鮮のICBMだが、北朝鮮の核技術はまだ未熟なため、威力は10〜30キロトンと、ほぼ広島の原爆と同レベルとされる。

 一方、ウクライナと密接に関係したロシアの最新ICBM「サタン2」(RS-28 Sarmat、2018年に実戦配備)の威力は40メガトンで、広島の原子爆弾の約2000倍に相当。2016年5月、ロシアメディア「スプートニク」は「フランスやテキサス州と同程度の面積を1発で吹き飛ばすことができる」と報じている。

 冷戦が終わっても、兵器の性能向上はけっして終わらなかったのだ。

AT車「N」レンジの使いみちとは? 「N」+パーキングブレーキで信号待ちは危険?

AT車「N」レンジの使いみちとは? 「N」+パーキングブレーキで信号待ちは危険?

MT車では頻繁に使うも、AT車では…

 AT(オートマ)車のトランスミッションには「P」「R」「N」「D」などのレンジがあります。それぞれ「パーキング」「リバース」「ニュートラル」「ドライブ」を意味し、駐車やバック、前進など状況に応じて切り替えます。

「ニュートラル」すなわち「N」レンジでは、ギアがかみ合うことなく、エンジンの動力が車輪に伝わらない状態になります。MT(マニュアル)車では、駐停車の際などに頻繁に使うレンジですが、AT車には多くの場合「P」レンジがあるため、あまり使わないかもしれません。

 そもそもAT車の「N」はいつ使うのでしょうか。フジドライビングスクール(東京都世田谷区)の田中さんに、教習においてどのように教えているのか聞きました。

ーー「N」レンジはどのようなときに使うのでしょうか?

 基本的に「使わない」と教えています。クルマが壊れたときに押してもらったり、けん引されたりする場合に「N」レンジに入れますが、それも多くの場合は業者さんがやりますので、問われない限りあえて意味や用途を説明することもありません。そもそもは、前進の「D」レンジから後退の「R」レンジへいきなりシフトした際にミッションへのダメージを防ぐ意味で、あいだに中立状態の「N」レンジを挟んでいるのです。

「P」と「N」では何が違うのか?

――そもそも「P」レンジはAT車にしか見られませんが、「N」レンジとは何が違うのでしょうか?

「P」レンジはギアボックス内のシャフト(駆動軸)をロックする役割があります。MT車は駐車時にギアを1速または「R」に入れればギアがロックされますが、AT車においては「P」レンジがその役割を果たします。「N」レンジで停車している場合、クルマは少しの傾斜でも動いてしまいます。

――「N」レンジでパーキングブレーキを使用した状態とは異なるのでしょうか?

 それは、パーキングブレーキで後輪だけを止めている状態です。パーキングブレーキは非常に軽いもので、仮に走行中に使った場合、せいぜい20km/h程度までしか止められませんので、何かのはずみで坂道を転がっていくことも考えられます。「P」レンジでギアをロックしたうえで、パーキングブレーキを使って駐車してください。

信号待ちでブレーキペダルを踏み続けるのがおっくうで、「N」レンジにしてパーキングブレーキを使用する、というケースついても田中さんは、「フットブレーキは、エンジン作動中にはより強力にクルマを止めるので、誤作動を防ぐ観点からも、ブレーキペダルを踏み続けていたほうがより安全」だといいます。

 ちなみに、パーキングブレーキを過信するのも、重大な事故につながりかねないそうです。たとえば、「少しのあいだだから、と思って『D』レンジのままパーキングブレーキを使ってクルマを停め、近くの自動販売機にジュースを買いに行くなどしているうちにクルマが動いてしまい、前のクルマに追突したり、踏切に進入してしまったりする例も見られます」(田中さん)といいます。

東芝、半導体売却に慎重論=利益の9割、交渉難航で―主力行は断行求める

東芝、半導体売却に慎重論=利益の9割、交渉難航で―主力行は断行求める

東芝が進める半導体子会社「東芝メモリ」の売却をめぐり、東芝社内で慎重論が浮上してきた。提携する米ウエスタンデジタル(WD)の反対で売却交渉が難航しているほか、東芝メモリが東芝全体の営業利益の9割以上を稼ぐ好業績を挙げているためだ。

 複数の東芝関係者は「社内には東芝メモリを売りたくないという雰囲気が漂っている」と打ち明ける。これに対し主力取引銀行は、支援の枠組みが崩れかねないとして、計画通り年度内に売却手続きを終えるよう求めており、売却見送りのハードルは高い。

 東芝メモリが生産する記憶用半導体フラッシュメモリーは、スマートフォンの大容量化で需要が急増。2017年4〜6月期の営業利益は、東芝全体の93%に当たる903億円を計上し、営業利益率も35%に達した。

 東芝がこれほどの超優良事業を売るのは、売却益で18年3月末までに債務超過を解消し、上場廃止を回避するためだ。だが、今年6月に優先交渉権を与えた政府系ファンドの産業革新機構とは、WDが起こした訴訟のリスク負担をめぐり主張が折り合わない。台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業や米投資ファンドとも交渉しているが、いずれも契約に至っていない。

 契約後も、独占禁止法などに基づく各国の審査を終えなければ売却手続きは完了せず、東芝は売却益を得られない。審査に半年以上かかる可能性もあり、18年3月末までに売却益を確保するには「月内に契約できないと厳しい」(東芝幹部)という。期限が迫る中、東芝社内には東芝メモリを売り急いでいいのか迷いが生じている。

 東芝は売却しない場合に備え、水面下で本体の増資や東芝メモリの新規株式公開などの検討も進めている。ただ、取引金融機関はメモリ売却を軸とする再建計画の変更には応じない見通しだ。

 東芝の綱川智社長は今月、取引金融機関に新規株式公開の可能性を打診したが、計画通り売却するようくぎを刺された。主力行関係者は「来年3月末までに債務超過を解消し、上場を維持する前提で支援を続けてきた。計画の前提が崩れる」と警戒を強めている。
カミカゼニュースブログ 検索
ギャラリー
  • 2017 カミカゼ ニュースまとめ
  • 加賀の新名物は「カニごはん」と「パフェ」
  • 岡山元同僚女性バラバラ殺人事件 住田紘一
  • スナックママ連続殺人 西川正勝 旧姓・金田正勝
  • スナックママ連続殺人 西川正勝 旧姓・金田正勝
  • 夕刊フジ編集長「豊洲移転問題に『仰天プラン』が浮上」
カミカゼについて
カミカゼ ニュースブログでは、その日のホットな話題を紹介しています。日別に過去分も読むことができますので読み逃しがありません★安心。スマホ、ケータイにも対応しています★便利