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携帯販売店で覆面調査「説明不足」で行政指導へ

携帯販売店で覆面調査「説明不足」で行政指導へ

総務省は、NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯大手3社に対し、来店した客に契約内容を十分に説明するように求める行政指導を行う方針を固めた。

 携帯電話販売店で行った「覆面調査」で、スマートフォンなどを契約する際、解約の仕組みや料金プランなどの説明が不十分な店が目立ったためだ。大手3社に傘下の販売店に対する指導の強化を求め、販売現場の対応改善を促す。

 総務省は今年1〜3月、大手3社傘下の販売店約300店舗で覆面調査を実施した。同省が委託した民間調査員が、販売店で携帯電話の契約手続きを進め、店員の説明などをチェックしたところ、販売時の説明項目などを定めたガイドライン(指針)通りに説明していない店が多かったという。

東芝 半導体売却交渉 日本勢3分の2出資

東芝 半導体売却交渉 日本勢3分の2出資

経営再建中の東芝は21日、半導体メモリー事業の売却について、官民ファンドの産業革新機構や韓国の半導体大手SKハイニックス、米ファンドなどによる「日米韓連合」と優先的に交渉を進めることを決めた。日本勢が3分の2を出資する提案で、国内での生産や雇用を維持したい政府の意向に沿った判断。だが、協業先の米半導体大手ウエスタン・デジタル(WD)との訴訟を棚上げしたまま見切り発車した形で、交渉の先行きは依然見通せない。

 日米韓連合は、革新機構と米ファンドのベインキャピタル、日本政策投資銀行の連合で、SKハイニックスは出資ではなく融資で参加。日本企業数社が少額出資する可能性もある。東芝は28日の株主総会までに日米韓連合と最終合意し株主に説明する方針。

 東芝は米原子力子会社ウェスチングハウスの巨額損失によって2017年3月期に借金が資産を上回る債務超過に陥った。来年3月までに半導体メモリー事業の売却手続きを終えて2期連続の債務超過を避けないと上場廃止となる。

 関係者によると日米韓連合は革新機構と政投銀が各3000億円、ベインとSKハイニックスが計8500億円、残りを銀行融資で賄うことで計約2兆円を拠出。議決権ベースでは革新機構が過半数、政投銀と合わせて3分の2を握る案を軸に調整する。数年内の上場を目指している。

 政府は半導体技術や人材の海外流出を懸念し、経営権を握らないSKハイニックスが入る陣営を後押しした。SKハイニックスが融資にとどめたことで各国の独占禁止法審査を通りやすいというのが東芝の見方。

 東芝半導体子会社「東芝メモリ」買収には、WD▽米ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)▽米半導体大手ブロードコム▽台湾の鴻海精密工業−−も名乗りを上げた。ブロードコムは他陣営より多い2・2兆円の買収額を提示し、銀行団が推すなど有力候補に挙げられたが、最終盤で買収意欲を低下させた模様。

 一方、東芝は三重県四日市市の工場で協業するWDとの訴訟のリスクを抱えたまま。WDは国際仲裁裁判所に売却中止を申し立てたほか、数年かかるとされる仲裁裁判の結論が出るまでの売却停止を求めて米上級裁判所に提訴。上級裁の審問は来月14日(米国時間)に予定され、WDの主張が認められれば東芝の売却手続きは中断を迫られる。

アマゾン、「当日配送」維持へ独自網強化 ヤマト縮小で

アマゾン、「当日配送」維持へ独自網強化 ヤマト縮小で

通販大手のアマゾンが、「当日配送」ができる独自配送網の拡大に乗り出していることが分かった。宅配最大手のヤマト運輸が人手不足から当日配送を縮小しており、アマゾンはこれまで東京都心の一部で使っていた独自配送網を強化することで、サービスの維持を図る考えとみられる。

 今月上旬から、新たに中堅物流会社の「丸和運輸機関」(埼玉県)に当日配送を委託し始めた。23区内の一部から始め、委託するエリアを首都圏に拡大していくとみられる。丸和はこれまで、ネットスーパーの配達などを手がけてきたが、当日配送を含めた宅配事業を大幅に拡大する方針だ。

 アマゾンの配送を担う主力のヤマト運輸は、ドライバーの負担や人手不足を理由に、当日配送を縮小している。更に、アマゾンなどに対し実質的な値上げも求めている。

 一方、アマゾンは配達のスピードや、有料会員向けの「送料無料」などのサービスが売り。アマゾンは日本郵便など他の物流大手を活用しつつ、中堅や中小の物流会社との関係を深めることで、自分たちが期待するとおりのサービスを実現させる狙いがある。

タカトシのタカ、1カ月8キロ減 糖尿病寸前で決意

タカトシのタカ、1カ月8キロ減 糖尿病寸前で決意

タカアンドトシのタカ(41)が22日、糖尿病寸前で1カ月で8キロやせたと明らかにした。

タカは相方のトシ(40)とこの日、都内で行われたミクシィの新作スマートフォンゲームアプリ「ファイトリーグ」開幕宣言イベントに登場。GACKT(43)とのゲーム対決を前に「5月24日から約1カ月間、8キロの減量に成功しました。仕上げてきています」と胸を張った。

 ただ、現実は深刻だったようだ。イベント後の囲み取材で、タカは「番組(の企画)とかじゃなくて、自分で…年に1回の人間ドックで、血液検査で糖尿病予備軍と言われて。子どもの顔を見ていたら、こいつが大人になるまでは生きたいと思って。ゲームのためとはリップサービスでいったんですが(減量で)朝も調子がいい」と語った。これにはトシも思わず「暗いよ!!」とツッコミを入れた。

 検査ではA〜Eまでの段階があり「Eは即、入院してくださいというレベル。Cくらいだった。再検査を受けて、大丈夫だけれども、やせた方がいいとドクターから言われた」と、入院に近かったという。

 テレビ番組のダイエット企画に乗っかろうと画策したものの「結構、人気があるみたいで『待ちになります』って言われて…だったら、糖尿病になっちまうなと」と断念。炭水化物や脂ものを抜くダイエットを自らに課し「自力でやりました。健康的なポッチャリキャラでいきたい」と強調した。

 トシも「こいつは甘いものは食べないデブ。揚げ物とか脂っこいものが好きで…確かに食べてない。今日もマネジャーに『サラダ、買ってきてくれないか?』と言ったり、そばしか食べなかったり、やってますね」と相方の努力を明かした。

遊園地“バイキング“から男児落下 修学旅行の小学6年 滑って安全バーすり抜ける 北海道

遊園地“バイキング“から男児落下 修学旅行の小学6年 滑って安全バーすり抜ける 北海道

6月22日午後、北海道留寿都村の遊園地で、振り子式の遊具から修学旅行中の男子児童が転落し、けがをしました。警察が事故原因を調べています。

 事故があったのは留寿都村の遊園地、ルスツリゾートです。

 22日午後2時47分ごろ、振り子のように大きく揺れる遊具「バイキング」に乗っていた、小学6年生の男子児童が10センチから15センチの高さから滑り落ちました。

 男子児童は頭を打ち、軽いけがをしました。

 警察によりますと、男子児童は、安全バーから手を放した際に体勢を崩し、足を滑らせ、安全バーの下をすり抜けたと話しているということです。

 警察は事故の原因を調べるとともに責任者から遊具の操作方法や従業員への安全教育について、話を聞いています。

 ルスツリゾートは、遊具の安全が確認されるまで、使用を見合わせています。
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