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misono アンタッチャブル柴田との交際

里田まい(24)、misono(24)、FUJIWARAの藤本敏史(37)による、「クイズ!ヘキサゴン2」の新ユニット「里田まい with 合田兄妹」が12日、東京・池袋でデビューイベントを行い、2000人の観客を前にデビュー曲「もうすぐクリスマス」を披露した。
 misonoは13日発売の雑誌にアンタッチャブル・柴田英嗣とのペアルックツーショットを激撮されたが、「えー?ちょ待ってや」と交際を完全否定。それでも「柴ちゃんの家族に迷惑がかかるから。仲いいけど、ブログにも書いてるくらいやし、テレビでも言ってるし」と汗たらたら。当日は仕事が一緒だったそうで「『今日撮られたら付き合ってるみたいやなー。2人とも洋服がチェックやから』言うてたのに」と説明し、「クリスマスは好きな人と過ごしたい」と話していた。

22年モノ!大人の亀梨を召し上がれ…人気漫画「神の雫」ドラマ化

人気グループ「KAT−TUN」の亀梨和也(22)が、来年1月スタートの日テレ系ドラマ「神の雫」(火曜・後10時)に主演することが12日、分かった。ワインをテーマに人間模様を描く物語で、亀梨は初のサラリーマン役に挑戦。父の遺書をきっかけにワインに目覚め、宿命のライバルと対決を繰り広げる役どころで「今までより大人な自分を楽しんで演じたい」と意気込んでいる。

 スーツにネクタイの亀梨がグラスを手に、芳醇(ほうじゅん)なワインの香りを漂わせる。

 本作は週刊「モーニング」に連載中で、累計220万部を売り上げる亜樹直さん原作の同名人気コミックのドラマ化。世界的ワイン評論家の父が急死し、遺産である時価20億円超のワインコレクションをめぐり、2人の息子が遺書に記された究極のワイン「神の雫」を求めて対決する。

 亀梨演じる主人公は、ビール会社のワイン事業部に勤めるサラリーマン。幼少時から父の英才教育に反発し、ワインとは無縁の生活を送っていたが、気鋭のワイン評論家で父の養子である義兄と宿命の勝負に臨むことに。父の残した謎を解決するため、嗅覚(きゅうかく)や表現能力など天才的な才能を発揮していく。

 日テレの桑原丈弥プロデューサーは「亀梨君はまさに今、少年から大人の男に成長しているところ。真っすぐさを失わずに大人になろうとする主人公にぴったり」と起用理由を説明。「少年役やハングリーな役どころが多かったが、新しい亀梨君を見たい」と新境地の役柄に合わせ、髪形などイメージチェンジも検討するという。

 ワインの味をポエムのように表現する場面が見どころのひとつ。「普段からワインは飲みますが、詳しくはない」という亀梨が、役と同じようにワインに染まり成長していく様子も見られそうだ。

 12月中旬のクランクインを控え「ワインと同様に、深く魅力あるキャラクターを演じていければ」と亀梨。「今までより少し大人な自分、そして共演者、スタッフ、視聴者の方々とさまざまなマリアージュ(ワインと料理のおいしい組み合わせ)が生まれるよう楽しんで演じていきたい」と話している。

玉木宏ら出演 野島版「男女7人夏物語」

 「101回目のプロポーズ」「高校教師」などのヒットで知られる野島伸司氏(45)が脚本を手掛ける連続ドラマ「ラブ シャッフル」(金曜後10・00)が来年1月16日にTBSでスタートする。玉木宏(28)、香里奈(24)、松田翔太(23)ら男女4組が恋人を交換するというオリジナル脚本のラブコメディー。野島版「男女7人夏物語」として話題を集めそうだ。

 今度の野島ドラマは高級マンションが舞台。まとめているつもりが騒動を起こしてしまうIT企業の課長役の玉木が、貫地谷しほり(22)演じる社長令嬢の婚約者に別れを告げられた後、マンションのエレベーターに乗り込んだところで停電が発生。香里奈、松田、谷原章介(36)の住人3人とともに閉じこめられ、復旧を待つ間に「運命の人は本当に1人だけなのか」という疑問を、恋人を交換することで試してみようということになる。

 03年1月の「高校教師」以来、6年ぶりのタッグとなる伊藤一尋プロデューサーは「楽しく見てもらった後、ちょっと自分のこととともに考えてもらえたらいいなと思う」と企画意図を説明。野島氏と伊藤氏は過去の作品と同様、会議室を飛び出し居酒屋や焼き肉店などでアイデアを出し合い、シリアスではなく、現代的で明るいタッチの男女4組計8人の恋愛や友情のドラマを描いていくことになった。1986年に明石家さんま(53)と大竹しのぶ(51)が共演したTBS「男女7人夏物語」(脚本・鎌田敏夫氏)の野島版といえそうだ。

 玉木は「オリジナル作品が少ない中、インパクトのある作品に仕上がるのではと感じています。周りの皆さんとうまく交ざり合い、等身大な姿を演じたいと思っています」と意気込む。TBS「だいすき!」から1年ぶりの連続ドラマ出演となる香里奈は「早くペースをつかんで、良い作品が作れるように楽しんで演じたい」と語った。

松坂!ダル!岸!サムライジャパン3本柱

岸が“侍ジャパン”の柱になる。来年3月に開催される国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表・原辰徳監督(巨人監督=50)が12日、都内で就任会見を行い、コーチ陣6人も発表した。会見前の第1回スタッフ会議では代表候補48選手を選出。日本シリーズMVPに輝いた西武・岸孝之投手(23)が先発候補に浮上した。また、愛称が「SAMURAI JAPAN」に決定。3月5日の東京ラウンド初戦の相手も中国に決まった。

 4日前の衝撃を忘れられなかったということだろう。シリーズで屈した23歳の右腕。原監督の脳裏に強烈なインパクトを残した岸が“侍ジャパン”の目玉だった。

 「かなりフレッシュな選手が入ってる。長い(期間の)実績ではない。最強の侍ジャパンをつくるための人選です」

 原監督は具体名こそ挙げなかったが、候補入りにはシリーズの“短い実績”で十分。若手の中でも最も期待する1人であるのは間違いない。そのシリーズでは、第4戦の完封から中2日で第6戦にロングリリーフ。2勝をマークして文句なしのMVPに輝いた。特にラミレス、李スンヨプに対して計12打数無安打。不調だったとはいえ、韓国の主砲からは5奪三振だ。国際大会の経験はなくとも、外国人選手に通用することを実証してもいる。

 スタッフ会議では、最終28人のうち投手13人とする方針を確認。山田投手コーチは「国際大会は継投」とし、リリーフ陣を厚く選出する考えも示した。日程上、先発ローテーションは3人で回せるためだ。シリーズでロングリリーフの適性を見せた岸は先発、リリーフ両面で期待される。しかし、松坂(レッドソックス)、ダルビッシュ(日本ハム)と3本柱の一角とみられた黒田(ドジャース)の出場が微妙。岸が“第3の先発”に浮上する可能性もある。

 岸は「シリーズでちょっと調子が良かっただけで、選ばれるなんて思ってませんよ」と謙そんしたが、アジアシリーズでは14日の台湾・統一戦に先発予定。西武・小野投手コーチは「国際経験を積むのがメーン」と位置づけており、今回の登板が来年3月の東京ラウンドの台湾戦への予行演習ともなる。

 コーチ陣6人と臨んだ会見で原監督は声高らかに言った。「前回は世界一。当然、プレッシャーはかかるが、目標は世界一」。東京ラウンド初戦の相手は中国。世界連覇への先陣を、岸の右腕で切る可能性が出てきた。

“清原超え”間違いナシの野茂フィーバー

オリックス秋季高知キャンプが行われている球場周辺は野茂フィーバーで沸き返った。先日はわずか3人の報道陣から、11日はテレビカメラ10台に週刊誌の記者ら約100人が集結。平日にもかかわらず「野茂さんを見たい」「サインが欲しい」とファンも約500人を数えた。今春、清原がリハビリトレで長期滞在した時の人出が最高500人だったから、13日は“清原超え”となるのは間違いない。
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