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<東国原知事>鬼太郎で町おこし? ドアラ、中田・横浜市長も 劇場版アニメに登場

<東国原知事>鬼太郎で町おこし? ドアラ、中田・横浜市長も 劇場版アニメに登場

<東国原知事>鬼太郎で町おこし? 衆院選出馬も取りざたされた宮崎県の東国原英夫知事が、12月20日公開の劇場版アニメ「劇場版ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!」に登場することが分かった。九州・沖縄地方で限定公開される特別シーンに登場するもので、関東・甲信越地方版には横浜市の中田宏市長、中部・北陸地方版にはプロ野球・中日のマスコットキャラクター「ドアラ」が登場する。 

 同アニメは、日本全国を、「北海道・東北」「関東・甲信越」「中部・北陸」「近畿」「中国・四国」「九州・沖縄」の6エリアに分け、その地域でしか見ることができない地域別の特別なシーンが入る史上初の試みを行い、全国の自治体PRに貢献している。敵妖怪の手によって地方に飛ばされたネコ娘が、鬼太郎を追って走り抜けるルート上の出来事として描かれているという。

 東国原知事のシーンは、宮崎牛のPRイベント中に道路を高速で走るネコ娘を知事が発見し、驚きのあまり名ぜりふとなった「どげんかせんといかん!」が飛び出すという。

<ノーベル物理学賞>ようやく訪れた吉報喜ぶ 南部さん会見

<ノーベル物理学賞>ようやく訪れた吉報喜ぶ 南部さん会見ノーベル物理学賞を受賞した米シカゴ大名誉教授の南部陽一郎さん(87)は7日(日本時間8日)、同大で記者会見に臨んだ。理論の提唱から40年以上たっての受賞。何度も候補に挙がりながら受賞に至らず、「早過ぎた研究」とも評された。会見ではようやく訪れた吉報を喜んだ。

 会見には、多くの米メディアも参加。南部さんは英語で「期待していなかっただけに、(受賞は)驚いた」と切り出した。一方、1954年から半世紀以上にも及ぶシカゴでの研究生活に言及するにつれ、顔が紅潮。同僚らに向かって「サンキューベリーマッチ」と震える声で二度繰り返し、あいさつを締めくくった。

 受賞対象となった「自発的対称性の破れ」を確立したのは60年代。「当時は(自分の研究は)主流ではなかったどころか、そういう問題があることさえ認識されていなかった」と振り返った。

 子どものころ、父親が買ってくれた科学雑誌「子供の科学」がきっかけで理科に興味を持った。物理学を志してからは、湯川秀樹氏(故人)のノーベル物理学賞に刺激を受け研究に没頭した。子どもたちの理科離れについて聞かれると「大学にいる学生たちは勉強してますよ」とやんわり否定。日米の研究環境の違いについても「今はネットも発達しているし、世界中どこでも差はないと思う」と返した。

 自宅は、シカゴ郊外の大学から徒歩10分ほどの閑静な住宅地にあり、今も週に1、2度は歩いて大学に通う。同い年で二人暮らしの妻智恵子さん(87)は、会見に向かう南部さんに「昨日、足が痛いって言ってたでしょう」といたわりながら送り出した。

<新テロ特措法改正案>衆院を週内通過へ 民主が容認姿勢

 民主党は8日午前、衆院議院運営委員会の理事会で、インド洋での給油活動継続のための新テロ対策特別措置法改正案について、週内の衆院通過を容認する姿勢を示した。9日の衆院本会議を省略し、衆院テロ防止・イラク支援特別委員会で趣旨説明と質疑を行うことを要求した。民主党の要求には、速やかに反対の意思表示を行うことで、与党に早期解散を促す狙いがあるとみられる。

 与党は9日の衆院本会議で趣旨説明を行い審議入りすることを提案したため、折り合いがつかなかった。

花田勝さんがプロデュースする店勤務の6人 残業代支払い求め提訴

花田勝さんがプロデュースする店勤務の6人 残業代支払い求め提訴

花田勝さんがプロデュースする店勤務の6人 残業代支払い求め提訴 元横綱の花田勝さんがプロデュースする飲食店「ChankoDining若」を関西でチェーン展開する「ディバイスリレーションズ」(大阪府吹田市)の社員6人が、会社が不当に残業代を支給していないとして、計約1800万円の支払いを求める訴えを7日、京都地裁に起こした。

 訴状などによると、6人は平成17年以降に入社した25〜31歳の男性社員で、「ChankoDining若京都四条店」(京都市下京区)などに勤務。残業は1日で最大7時間にのぼったが、1人あたり73〜573万円の残業代が支払われていないという。

 同社は花田さんが会長を務める会社とフランチャイズ契約を結び、「ChankoDining若」を関西で店舗展開するなどしている。

 ディバイスリレーションズの話「責任者が不在で答えられない」

オリエンタルランド、屋内型施設の計画中止

 東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドは7日、2010年以降の開設を計画していた屋内型エンターテインメント施設について、計画を中止すると発表した。

 事業モデルを検証した結果、期待する収益が上げられないと判断した。ただ、引き続き、「全国を視野に入れた新たな事業開発の可能性を模索する」としている。

 オリエンタルランドはTDRに続く新たな収益の柱を作ろうと、昨年5月に策定した中期経営計画に同施設の開設計画を盛り込んだ。

 全国の大都市を対象に候補地の選定作業にも着手しており、各地で誘致合戦が繰り広げられていた。
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