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身ぶり、手ぶり、テレビ

身ぶり、手ぶり、テレビテレビにレコーダー、ケーブルテレビにエアコン、リビングのテーブルはリモコンだらけ――。そんな状況の解決策を日立製作所が展示している。

展示されている「ジェスチャー操作テレビ」は、特殊なカメラによってヒトのジェスチャーを認識し、「手を振る」「手を回す」などの動作でテレビを操作する。文字通りの身ぶり手ぶりでテレビを操作でき、「簡易リモコン程度の操作はジェスチャーで行える」(日立製作所)と一般的な利用については“手ぶリモコン”だけで完結できるようになっている。

 詳細は非公開だが、対象物の奥行きを認識できるカメラを用いてヒトとその手の動きをとらえ、特定のジェスチャーが行われた際、それをコマンドとして認識し、機器を操作する。

 デモでは「手を横に振るとメニュー表示」「手を縦に振ると音量調整」「手を回すとチャンネル切り替え」「手を奥に突き出すと“決定”」など、片手できる簡単な手ぶりをテレビの基本操作に割り当てているほか、クルマのハンドルを回すように両手をひねると、テレビ以外の家電機器(照明やエアコンなど)の操作も可能となるインタフェースを実装していた。

 デモ機材では、カメラから2.5メートル程度までの距離で対象を認識する。リビングという利用空間を想定すると範囲内に複数人がいることも想像できるが、「片手を上げて軽く振る」という動作を認識開始のキーとし、一定時間はその人からの指示しか受け付けないという方法で“混線”を防ぐ。

 実用化については未定だが、処理もさほど高いプロセッサパワーを要求しない上、デモ機材では外付けとなっていたカメラをテレビセット内へ組み込むことはさほど困難ではないという。

清原ラストゲーム 「4番、DH」先発…オリックス

オリックス−ソフトバンク(1日・京セラドーム大阪) 23年間のプロ野球人生に別れを告げるオリックス・清原和博内野手(41)は、今季最終戦に「4番、DH」で先発出場する

離島・過疎地に「撤退」不安 郵政民営化から1年

日本郵政公社民営化から1日で1年。県内離島や過疎地の住民は、配達員との関係希薄化や郵便局の役割低下による不便さが増したとの不満を募らせ、不採算による撤退への不安も根強い。多くの離島や過疎地を抱える沖縄に「効率化」のしわ寄せが出始めている。


 竹富島では配達先が不在の場合に郵便物や小包が石垣島の八重山郵便局に戻ってしまうようになった。竹富島の上勢頭保さんは「以前は竹富郵便局に取りに行くか、配達員も顔見知りだったから携帯電話に連絡してくれたりしてすぐ受け取れた。民営化後は不在通知を見たら石垣島に連絡しなければならない。受け取りも遅くなるし困っている」。

 こうした現状をなんとかしようと立ち上がったのがバス会社の竹富島交通。郵政管理事務所との契約で、日に2回郵便物を受取事務所で仕分けし配達している。しかし新田長男社長(48)は「契約料金ではやればやるほど赤字。料金の見直しなどを要望しているが『離島の場合は難しい』と取り合ってもらえない。今の状態ではうちがもたない」と訴える。
 上勢頭さんは「離島の離島では企業も島民も身を寄せ合いながら生きている。都会並みの制度で一律にしてもらっては困る」と憤る。
 宮古島市では、伊良部島への配達で不在の場合は宮古島の郵便事業会社に戻る。配達員は船で渡るため天候の影響で欠航すると配達が遅れる。伊良部地区の下地方幸自治会長は「不在の際に郵便を伊良部郵便局に取りに行ったら、もう宮古島へ渡っている場合がある」と語った。

 国頭村奥区の玉城壮区長は「郵便局内で業務が分かれ、配達員に頼み事をしにくくなった」と話す。郵便貯金以外に現金を扱う機関がなく、奥の郵便局には隣の楚洲や宜名真からも住民が訪れる。採算が取れないと撤退するのではとの不安に駆られる玉城区長。「撤退されると辺土名しか現金を取り扱う機関はない。年金を受け取る高齢者にとって簡単に移動できない距離で負担が大きい」と語った。

清原、TBS系で引退特番!生で語る

1日、引退試合に臨むオリックス・清原和博内野手(41)の2時間特番が3日にTBS系で緊急放送されることが9月30日、分かった。「緊急特番!独占生放送 清原和博41歳 引退SP」(後9・0)と題して清原自身が生出演するほか、現役モデルで夫人の亜希さん(39)が8年ぶりにテレビ出演。さらに秘蔵映像や、プライベートショットが初公開される。

 涙のドラフト会議、西武入団から巨人へのFA移籍。そして、けがとの苦闘−。数々のドラマを作り上げてきた球界のスーパースター、清原和博。23年間に及ぶプロ生活の幕を閉じ、その2日後に生の肉声で現役時代を振り返る。

 番組では、TBSが録りためていた300本超の密着映像に加え、亜希さんがビデオカメラで撮影した映像まで初公開。平成12年に結婚して以来、清原はプライベートの露出を控えてきた。しかし、今回は自宅で2人の息子を含む家族とリラックスする表情や、昨年、左ひざを手術した際の病室やリハビリ中の様子などを披露する。

 なかでも、左ひざを手術する2時間前に「もう一緒に走れないかも」と病院内で6歳の長男と駆けっこしたシーンや、リハビリ中にストレスの限界を超えて自宅のカベをバットでたたき破った穴は、文字通りの秘蔵映像だ。さらに亜希さんが結婚後、同局系「zone」以来8年ぶり2度目のテレビ出演。独占インタビューに応じ、隠れざる夫のエピソードを語り明かす。

 プロデューサーの菊野浩樹氏は「自宅の穴は子供たちの絵で隠しているんです。奥さんは『子供の存在が癒しとなった』と話していました。今、編集作業をしているのですが、VTRだけで(予定より)30分オーバーです。清原さんが引退を決めた時から番組を作りたいと、お願いしてきました。重圧、重責を感じています」と説明した。

 清原はスタジオで冒頭から生出演する。中途半端を嫌う番長らしく、引退試合の会見後はこの番組以外の出演オファーを断っており、1球勝負ならぬ“1局勝負”だ。また、母・弘子さんのメッセージ、巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(72)からの手紙も紹介される予定。清原信者はもちろん、全国の野球ファンにとっても見逃せない。

インパルス・堤下、スピード違反で摘発

インパルス 堤下 スピード違反で摘発
お笑いコンビ、インパルスの堤下敦(31)がスピード違反で警視庁に摘発されていたことが9月30日、分かった。

 東京湾岸署の調べによると、堤下は27日午前11時半ごろ、東京都江東区青海1丁目の区道で、制限時速を30キロ超える時速80キロで自家用車を走行していた疑い。区道のトンネルの出口付近で秋の交通安全運動の取り締まりを行っていた同署員から交通切符を切られ、素直に応じたという。所属事務所では「現在、事実を確認中」としている。
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