カミカゼ ニュースブログ

カミカゼ ニュースブログは世の中で起こった最新ニュースを掲載していきます

カミカゼ ニュースブログ

麻薬取締法 自ら注射し死亡の医師を書類送検 埼玉県警

麻薬取締法 自ら注射し死亡の医師を書類送検 埼玉県警

埼玉県警薬物銃器課と大宮東署は3日、医療用麻薬を自ら注射したとして、注射後死亡した麻酔科医の男性=さいたま市見沼区、当時42歳=を麻薬及び向精神薬取締法違反(治療目的外使用)容疑でさいたま地検に書類送検した。

 調べでは、この医師は5月12日午前、勤務先の東大宮総合病院(さいたま市見沼区)のトイレで、麻酔として使われる医療用麻薬「フェンタニル」と「レミフェンタニル」を自ら注射した疑い。手術中に姿が見えなくなり、トイレで倒れているのを発見され、間もなく急性循環不全で死亡した。

 トイレ内に注射器が落ちていたうえ、医師の血液から当日の手術で使用したフェンタニルなどが検出された。県警は、処方せんを水増しして薬剤師から医療用麻薬を入手し、自分で使っていたとみている。手術は別の麻酔科医が急きょ対応したため無事終了したという

女優中山忍さん宅に空き巣 現金や貴金属盗まれる−警視庁

女優中山忍さん宅に空き巣女優中山忍さん宅に空き巣
東京都世田谷区の女優中山忍さん(35)宅が空き巣被害に遭い、現金や貴金属などが盗まれていたことが3日、分かった。警視庁北沢署が窃盗事件として調べている。

 調べによると、中山さんが1日午後9時半ごろ帰宅したところ、1階リビングの窓ガラスが破られ、室内から現金約20万円とネックレスなどの貴金属約10万円相当が盗まれていた。

原巨人快進撃ささえる 陰のMVP …遅咲き・鈴木尚

原巨人快進撃ささえる陰のMVP 遅咲き・鈴木尚首位阪神との差はわずか0.5ゲーム(2日現在)。巨人が激闘を制して大逆転Vを成就させた場合、記者投票で決まるMVPは誰になるのか。ナイン、首脳陣の間では「ラミちゃんとガッツは甲乙つけがたい。どちらが欠けてもここまで追い上げられなかった。2人に同時受賞させるわけにいかないものか」との声が強い。

 まあ、順当ならラミレスと小笠原の争いになるが、そんな中で、“陰のMVP”とささやかれているのが、夏場から1番に定着した鈴木尚だ。

 「鈴木が1番に入ったのと同時にチーム成績が上がり始めた」と話すのは伊原ヘッドコーチ。

 確かに、今季の巨人のトップバッターは、高橋由、坂本、亀井、谷らが起用され、試行錯誤が続いた。阪神に11.5ゲームの大差をつけられて迎えた7月18日、腰痛の高橋由に代わって鈴木尚が1番に起用されてから流れが変わった。以降の54試合は実に37勝16敗1分けという破竹の快進撃だ。

 昨年は人材不足から、高橋由を苦肉の策で1番に据えたが、もともと、俊足・好打の鈴木尚こそ原監督が求める理想の1番打者像。盗塁数はチーム断トツ(セ5位)の26。打撃でも規定打席数には満たないものの.317の高打率をマークしている。

 巨人一筋12年、30歳の遅咲き。昨年まで当然チャンスは山ほどあったのだが、その度に太もも、ふくらはぎ、腰などを痛め、それがない時は発熱にまで見舞われてみすみす手放していた。ところが、今季に限って大きな故障がない。突然の大ブレークには実は、意外な秘密があった。伊原ヘッドがこう明かす。

 「監督もわれわれコーチ陣も、鈴木は故障さえなければこれくらいやれると思っていた。そこで『もうお前は練習するな』と言った。もともと練習し過ぎる選手だったが、特打ち、特守の類をやらせない。全体練習終了後の個人的な練習も量を控えさせ、体のケアに当てさせた。試合中にけがをしても、これまでは『休んだら使われなくなってしまう』という恐怖心からギリギリまで痛みを隠していたが、細かく報告するよう厳命した」

 逆転の発想の“練習禁止令”が理想の1番打者誕生につながったというワケだ。

 年俸5億円のラミレス、3億8000万円の小笠原に対して、鈴木尚の年俸は3000万円。コストパフォーマンスでは間違いなく“MVP”といえそうだ。

当時の味覚を忠実に再現 明治、大正時代のビール

当時の味覚を忠実に再現 明治、大正時代のビール

明治、大正時代のビール当時の味覚を忠実に再現 明治、大正時代のビール
明治時代、大正時代の風味を忠実に再現した“復刻ビール”が、キリンビールより12月10日より期間限定で発売される。レギュラー商品である昭和の『クラシックラガー』、現代の『キリンラガービール』と飲み比べることで、明治から平成までの“味の変化”がわかる仕掛けだ。

 同商品は「キリンビールブランド誕生120周年」を記念して醸造されたもの。『キリン 明治のラガー』は麦芽とホップが原材料で、苦味が効いた重厚な味わい、『キリン 大正のラガーは』麦芽とホップのほか、原材料に米も使用されており、苦味にコクと芳醇さが加わっているという。アルコール度数はともに5%。

 発売されるサイズは350ミリリットル缶で、パッケージは各時代のラベルをモチーフにデザインされている。

ニホンザル 貨物船に侵入 「海猿」海保が出航直前に捕獲

ニホンザル 貨物船に侵入 「海猿」海保が出航直前に捕獲ニホンザル 貨物船に侵入

福井県高浜町の内浦港で先月27日、寄港中のカンボジア籍貨物船に入り込み大暴れしていたニホンザル1頭が捕獲された。船はロシア・ウラジオストクに向け、出航直前。特殊救難隊「海猿(うみざる)」の活躍で知られる海上保安庁が出動し、水際で阻止した。船内での前代未聞の捕物となり、海保は「『本家』は鍛え方が違います。ただ、こんな密航者は初めて」と驚いている。

 海保によると、貨物船はフォレスター(1798トン)。ウラジオストク発境港(鳥取県)経由で、先月25日から内浦港に入港していた。

 第8管区海上保安本部小浜海上保安署(福井県小浜市)に27日午後1時30分ごろ、地元の運航代理店を通し、「ニホンザルが迷い込み逃げ回って出航できない。どうにかしてほしい」との通報があった。

 サルは船員に追いかけられ、上甲板下にある羅針儀制御室(3メートル四方)内に逃走。駆けつけた保安官3人が刺又(さすまた)、盾、漁網などを使い、同3時5分ごろに確保した。双方にけがはなかった。

 サルの性別、年齢は不明。すぐに近くの山に放したという。内浦港は周囲をフェンスで防護しており、船内への潜入経路は不明だ。海保関係者は「保安官によるサル捕獲など聞いたことがない。出航前に発見されて良かった」と胸をなで下ろしていた
カミカゼニュースブログ 検索
ギャラリー
  • 2017 カミカゼ ニュースまとめ
  • 加賀の新名物は「カニごはん」と「パフェ」
  • 岡山元同僚女性バラバラ殺人事件 住田紘一
  • スナックママ連続殺人 西川正勝 旧姓・金田正勝
  • スナックママ連続殺人 西川正勝 旧姓・金田正勝
  • 夕刊フジ編集長「豊洲移転問題に『仰天プラン』が浮上」
カミカゼについて
カミカゼ ニュースブログでは、その日のホットな話題を紹介しています。日別に過去分も読むことができますので読み逃しがありません★安心。スマホ、ケータイにも対応しています★便利