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木村カエラが声優初挑戦! 人気アニメCMに登場

歌手の木村カエラが、日産自動車『NOTE』のテレビCMで自身初となるアニメ声優に挑戦している。カエラは、人気脱力系CGアニメ『The World of GOLDEN EGGS』とコラボレーションしている同CMで少年を演じており、話題となりそうだ。同アニメでは昨年、歌手・安室奈美恵も声優デビューしている。

 『NOTE』で同アニメが起用されているCMは第5弾目となり、今回は米国の田舎を思わせる伝説の街「ターキーズヒル」を舞台に、人気キャラクターのマイケルとステファンが登場。ボディービル部員の2人が繰り広げる面白いやりとりに、カエラ演じる「少し生意気なところがあるけれど、かわいらしい少年」の“カイル”が加わっている。

 過去には「ローズ&マリー篇」、「エヴァファミリー篇」、「ロバートと教授篇」、「コーチ篇」と、いずれも興味深いCMを展開しているが、新CMはカエラの声優熱演にも注目だ。

和田アキ子、「初めて女として扱われた」

和田アキ子、「初めて女として扱われた」

和田アキ子、「初めて女として扱われた」歌手・和田アキ子が9日(木)、都内で行われた通販化粧品『フェヴリナ』の新CM発表会に出席した。初の化粧品CMで“スーパーモデル”風のポージングを披露した和田は「初めて女として扱ってもらえた。(スッピン顔の)アップは肌に自信がないとやれませんよ!」と上機嫌。さらに「時代はこれから!私から目が離せませんよ」と最後までノリノリだった。

 同CMでは、トレンチコートや「自慢できる!」と豪語する背中が大きく開いた赤ドレス姿などを披露して商品をアピール。「もう少し、顔を作ればよかった。私の年齢と共に(商品が)続いていくよう、次のCMに期待してください!」とコメントしたが、同時に「30歳を過ぎた女性は、美に対してお金、暇、そして根性があるね!」“アラサー”世代を分析。集まった報道陣からは、今回の撮影カットを収録した写真集発売への待望論も飛び出したが「ひょっとして…いや、内緒です」とまんざらでもない様子だった。

 また、先日肝がんで死去した故・緒形拳さんについて話が及ぶと「邦画をあまり観ないなかで、緒形さんの作品は結構観ていた。今(病気や身辺問題など)ちょっとしたことでネタにしてる芸能人が多いけど、最後まで病気を明かさず生き続けた姿はカッコよく、プロだと思った。本当に残念です」と肩を落としていた。

“ハタチ”の堀北真希、結婚は「10年以内にはしたい」

ハタチの堀北真希、結婚は「10年以内にはしたい」

“ハタチ”の堀北真希、結婚は「10年以内にはしたい」 今月6日(月)に20回目の誕生日を迎えた女優・堀北真希が9日(木)、都内ホテルで「20歳記念・感謝の会」を行った。パーティー前に行われたインタビューで、報道陣から自身の恋について尋ねられた堀北は「これから頑張りたい。事務所的にも多分OKです」。さらに結婚の予定について「何歳でも結婚したいけど、10年以内には」と話し、理想のタイプは「優しくて、マイペースな私を受け入れてくれる心の広い人」と乙女心をのぞかせた。

 約250名もの招待客の前に、両肩が見える純白のドレスを身にまとって登場した堀北は「こんな華やかな20歳の誕生日になるとは夢にも思っていなかった」と驚きを隠せない様子。ドレスには「新たな気持ちでこれから始められるように」という気持ちを込めたという。また、誕生日当日はドラマの撮影中だったそうで「現場でサプライズ的にお祝いされました。ここ以外に3、4個はケーキをいただきました」と満面の笑み。さらに、今後の目標について「大人という自覚を持って、役の幅を広げたい。お母さん役もやってみたい」と女優業に意欲を燃やした。

 また、今月10日(金)発売の写真集『S』で大胆なセミヌードを披露している堀北は、報道陣から「照れはなかった?」との問いかけに「ただ肌を見せたかったわけじゃなくて、今の自分を素直に表現するというコンセプトで撮ったものです。新たなチャレンジが出来ました」と大人な笑みを浮かべていた。この日のパーティーには約250名が招待された。

ビートルズは英雄でない=歴史学者が批判的見解

「ビートルズは若者の英雄などでなく、商業目的で若者文化を搾取した資本主義者だ」−。1960年代に世界中の若者を熱狂させたビートルズについて、英ケンブリッジ大学の歴史学者がこのような批判的見解を発表、話題になっている。
 音楽界を超える多大な影響力を持つビートルズは、60年代の若者文化の象徴と広く解釈されている。しかし、同大社会・政治学部のデービッド・ファウラー博士は9日公表の「現代英国における若者文化」と題する論文で、「当時の若者文化の最前線にビートルズがいたとする見解は真実でない」と指摘。 

日産 GT-R 対 ポルシェ 911ターボ 場外バトル

日産 GT-R 対 ポルシェ 911ターボ 場外バトル日産『GT-R』が4月17日、ニュルブルクリンクで7分29秒3という市販車最速ラップを記録。ポルシェが9月30日、「このタイムに疑惑がある」と日産に抗議した。10月9日、日産はポルシェに対して、公式に反論した。

これまでの経緯を振り返ると、ポルシェは今夏、米国で日産GT-Rの新車を購入。それをドイツへ輸送し、ニュルブルクリンクで『911ターボ』、『911GT2』と比較テストを行った。

その結果、GT-Rのベストラップは7分54秒で、日産が発表した7分29秒よりも25秒遅かった。ちなみに、ポルシェによると、911ターボは7分38秒、911GT2は7分34秒というベストラップを刻んだという。

比較テストの結果、ポルシェはある疑念を持つ。それは「GT-Rのニュルの記録は市販車と違う仕様で出したタイムではないか」ということだ。ポルシェ911の開発責任者、August Achleitner氏は「日産はGT-Rにセミスリックタイヤを装着して走行したのではないか」と疑問を呈した。

それに対して日産は今回、「GT-Rの開発テストの経緯」という声明を発表。ポルシェに公式に反論した。声明の中でGT-Rの開発責任者、水野和敏氏は「純正以外のタイヤはいっさい使用していないし、サスペンションの設定も市販車と変えていない」と説明。さらに「GT-Rはいつ誰が、どんな状況で運転しても最高の性能を発揮するスーパーカーとして企画した。だから、市販車と違うワンオフの車両でタイムトライアルを行うことは無意味」と強調した。

また、日産の声明の中で新たに、4月中旬のニュルのテストは、データレコーダーとビデオを搭載していたため、市販車よりも車重が50kg重い状態で行われたことが判明。そして、テストの模様は2008年7月号の『ベストモータリング』に収録されており、日産は「ビデオがラップタイムの証拠になる」と主張している。

また、実際にテストに使用したダンロップ製ランフラットタイヤに関して、日産は「製造元の住友ゴム工業がテスト終了後に撮影したタイヤの写真を報道向けに公開している」とコメント。日産のテストの正当性をアピールした。

最後に日産は、「自動車メーカーが研究開発用に購入したGT-Rに対して、我々はその性能をフルに引き出すためのアドバイスを惜しまない」と、余裕(!?)とも受け取れる発言をしている。

ボールは返された。どうする、ポルシェ??
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