飯島愛さん死亡 最近の発言集「1人じゃ生きていけない」

飯島愛さん死亡 最近の発言集「1人じゃ生きていけない」

亡くなった飯島愛さんは、バラエティー番組などでも赤裸々な発言で人気を集めていた。最近の発言を集めてみた。

 「時々、急に、寂しくなったりしませんか? (中略)わたくし、かなり元気にやってます。ただ、もの凄い寂しがりやであります。だって寂しくねーか? 1人じゃ生きていけないんだモン」(平成20年11月30日、ブログで)

 「最近、検査でピロリ菌が見つかっちゃいました飯島ピロリです。この2ヶ月ほど、軽いノイローゼで大変でした。精神疾病です。抗うつ剤を処方されたので凹みました。抗うつ剤なのに」(平成20年2月24日、ブログで)

 「芸能界は厳しい世界であり、目標や夢が見いだせず、頑張れないのなら生き残っていくことは不可能です。悩みながらも引退を決意しました」(平成19年4月1日、マスコミ各社に発表した引退コメント)

「タレントのお仕事はやめます。3月末で調整させていただいてます」(平成19年3月11日、レギュラー出演していた「サンデージャポン」で引退宣言)

 「2人の若い女優さんが自分の色を添えて、若い世代にメッセージを伝えてくれると思う」(平成13年7月17日、「プラトニック・セックス」の映像化で星野真里、加賀美早紀が主役に決まって)

 「恋人はいないです。好きな人に遊ばれることはありますけど。まずいですね、29歳になってまで…」(28歳の誕生日だった平成12年10月31日、都内の書店で行った著書「プラトニック・セックス」のサイン会で、年齢を間違えて)