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ファミマとドンキ、業務提携を検討 店舗を相互利用、商品開発など協業へ

ファミマとドンキ、業務提携を検討 店舗を相互利用、商品開発など協業へ

ユニー・ファミリーマートホールディングスとドンキホーテホールディングスは6月13日、業務提携に向けた検討を始めると発表した。店舗の相互利用、商品の共同開発、仕入れの合理化などを行う考え。半年内をめどに提携内容を具体化し、契約締結を目指して協議を進めるという。

店舗を実験的に共同運営、相互利用するなど、小売り事業で協業を目指す。商品特性や顧客層が異なる両社のノウハウを共有し、商品開発や仕入れ強化につなげるほか、商品の店舗配送など物流を合理化するという。海外市場でも協業し、「経営資源を融合した新業態を開発する」(両社)としている。

 ユニー・ファミリーマートHDは、コンビニエンスストア「ファミリーマート」のほか、総合スーパー「アピタ・ピアゴ」を運営。ドンキホーテHDは、ディスカウントストア「ドン・キホーテ」を運営している。両社は、主力業態が異なることから競合関係が少なく、互いに補完効果が期待できるとして、協業の検討に至ったという。

ドンキが国内最安の50インチ4Kテレビを発売へ、まさかの東芝製メインボード採用

ドンキが国内最安の50インチ4Kテレビを発売へ、まさかの東芝製メインボード採用

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ドン・キホーテが国内最安の4Kテレビを発売します。詳細は以下から。

これが6月15日からドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格 PLUS」で発売される「50V型 ULTRAHD TV 4K液晶テレビ」。価格は50インチモデルとしてはぶっちぎりの最安値となる54800円(税別)です。

これだけでは「ただ安い4Kテレビ」ですが、驚くべきなのが地上デジタル放送×2、BS・110度CSデジタル放送×2のチューナーを搭載したことで、USB外付けHDDへの裏番組録画にも対応したこと。
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さらに東芝映像ソリューションが開発したメインボードを採用したことで、ゲーム機などを接続した場合に高画質処理を行いつつ、外部入力信号が画面に反映されるまでの遅延時間を短縮する設定に自動的に切り替わる、いわゆる「ゲームモード」を利用できます。

また、ホームシアター接続用のARC対応のHDMI端子(HDMI端子は計3つ)も備えたほか、光デジタル出力端子などもサポートしています。

これだけでは「ただ安い4Kテレビ」ですが、驚くべきなのが地上デジタル放送×2、BS・110度CSデジタル放送×2のチューナーを搭載したことで、USB外付けHDDへの裏番組録画にも対応したこと。

さらに東芝映像ソリューションが開発したメインボードを採用したことで、ゲーム機などを接続した場合に高画質処理を行いつつ、外部入力信号が画面に反映されるまでの遅延時間を短縮する設定に自動的に切り替わる、いわゆる「ゲームモード」を利用できます。

また、ホームシアター接続用のARC対応のHDMI端子(HDMI端子は計3つ)も備えたほか、光デジタル出力端子などもサポートしています。

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