カミカゼ ニュースブログ

カミカゼ ニュースブログは世の中で起こった最新ニュースを掲載していきます

カミカゼ ニュースブログ

殺人

白石隆浩 座間9遺体 殺人事件

白石隆浩 座間9遺体 殺人事件

shiroishitakahiro201710310002

白石隆浩 座間殺人事件

殺人事件の容疑者として白石隆浩は捜査初期段階ではノーマークだったが、殺害された女性が白石容疑者と一緒にいるところを防犯カメラで確認。捜査が始まり殺人事件と判明する。

殺人鬼 白石隆浩が逮捕されるまで
行方不明だった女性は、年齢23歳の無職
10月21日:女性が親族と連絡が取れなくなる。
10月23日:現場アパート近くの小田急線相武台前駅の防犯カメラに男と一緒にいる姿が確認されている。
10月24日:女性の兄から高尾署に捜索願が出される。

女性は以前から自殺サイトを利用しており、自身のTwitterでも『一緒に自殺をしてくれる人を探している』と投稿をしていた。

このサイトを通して男と1度連絡を取っていた事も判明。
10月下旬:警視庁が行方不明女性の捜索がはじまる。
10月30日:男性の自宅で変わり果てた状態で発見。
10月31日:現在、白石隆浩容疑者から、任意で事情を聞いている

白石隆浩について神奈川県座間市 殺人事件

shiroishitakahiro201710310001■氏名:白石隆浩(しらいしたかひろ)
■年齢:27歳
■職業:不祥
■住所:神奈川県座間市緑が丘
■8月下旬にこのアパートに引っ越してきた。
■近所の評判:はきはきとした印象で挨拶はきちんとしていたそうです。

風呂場の換気扇がいつも回っており、異臭が漏れ出していた。と、ご近所では異変を感じていたという話です。このような猟奇的事件を起こす人物は、一見普通の人が多いようですね。

現在任意で白石隆浩から事情聴取をしていますが、『証拠隠滅の為に切断した。同じようなことをやった』と余罪を伺わせる発言をしています。

殺人現場となったアパートは有名な事故物件

神奈川県座間市にあるアパートは、白石隆浩が住む数年前にも事件があった事故物件でシーバスハイムという名前のアパートです。
シーバスハイムの家賃は、19000円
敷金一ヶ月分、礼金なし
築30年のアパートで、場所は小田急線の相武台前駅から徒歩8分の場所にある。

殺した人間の頭をコレクションする白石隆浩

殺害した被害者の頭部をクーラーボックスにて保管、現在までに9人の頭部が白石隆浩の部屋にあった。殺した人の頭部だけをコレクションし、頭部以外はバラバラにしてゴミとして捨てていたそうです。

白石隆浩の家族構成と実家の場所

白石隆浩は4人家族で、父親、母親、妹。実家は神奈川県座間市にあり、事件があったアパートから2.5キロの場所にあります。現在、実家には父親が一人で暮らしているということで、数年前に母親と妹は別に暮らしているという情報です。白石隆浩の父親と母親は離婚しているということです。

白石隆浩は父親と仲が良く、父親は自動車の設計の仕事をしているそうです。白石隆浩の父親は、実家周辺の方々に「うちの息子です」と嬉しそうに紹介していたと言います。

白石隆浩の出身中学は座間市立東中学校

shiraishitakahiro201711010001中学の同級生だった女性の話しによると「睡眠薬を大量に飲んだ」と不可解な話をしていた時もあったそうです。

女性からの印象は良く「少し変わっていたが、やさしい人」と印象は良かったようです。家族関係は両親の離婚などで、現在バラバラに住んでいることから複雑な関係なようです。家族がバラバラだからといって、他人を殺しバラバラ遺体にするという事には結びつきませんが、精神的にイカレテルのは間違いないでしょうね。

「半分だけ土に埋まって」砕石場に“女性遺体”

「半分だけ土に埋まって」砕石場に“女性遺体”

広島市にある砕石場で、身元不明の女性とみられる遺体が見つかりました。

 22日午後1時半ごろ、広島市安佐北区の砕石工場で、工場の関係者から「遺体らしきものがある」と警察に通報があり、警察官が駆け付けたところ、女性とみられる遺体を発見しました。遺体に目立った外傷はなく、死後数日が経っているとみられています。
 遺体を目撃した人:「投げ込まれたような感じ。半分だけ土に埋まっていて、横向きで横たわっている感じ」
 現場は砕石場にある穴の水がたまっていた場所で、遺体発見当時、水深は30センチから50センチくらいまであったということです。工場の関係者ではないとみられるということで、警察が身元を調べるとともに事件性について調べています。

夫の警察官に逮捕状=妻殺害容疑、3人遺体事件―福岡県警

夫の警察官に逮捕状=妻殺害容疑、3人遺体事件―福岡県警

福岡県小郡市の民家で住人の中田由紀子さん(38)ら母子3人が殺害された事件で、県警は8日、3人のうち由紀子さんを殺害した容疑で、夫の警察官(38)の逮捕状を取った。

 夫は福岡県警本部の通信指令課に勤務する巡査部長。

 現場の遺留物の鑑定などから、県警は夫が由紀子さん殺害に関与した疑い強まったと判断した。

 事件では、6日午前9時10分ごろ、小郡市小板井の民家1階の台所で由紀子さん(38)の遺体が、2階寝室で小学4年の長男涼介君(9)と小学1年の長女実優さん(6)の遺体が見つかった。

 県警は当初、現場の状況に加え、夫が「妻は育児に悩んでいた」などと説明したことから無理心中と判断していた。

 しかし、子ども2人の首に絞められた痕があり、死因は窒息死で、由紀子さんも首を圧迫されたことによる窒息死だったことが判明。県警は殺人事件と断定し、捜査本部を設置した。

 司法解剖の結果、由紀子さんは6日午前0時から午前9時ごろまでの間に、子ども2人は同日午前0時から同5時ごろまでの間に死亡したとみられる。

 夫は県警に対し、家を6日午前6時45分ごろ出たが、「3人は寝ていた」と話していた。前日は仕事は休みで、親子4人で一緒に寝たとも説明していた。しかし、死亡推定時刻に基づけば、出勤前に子ども2人は既に死亡していたことになり、つじつまが合わないことから、県警は夫の事情聴取を続けていた。

“祖母“はなぜ埋められた? 周囲が気付いていた男たちの“異変“ 北海道

“祖母“はなぜ埋められた? 周囲が気付いていた男たちの“異変“ 北海道

5月28日、北海道砂川市の山林で83歳の女性が遺体で見つかった事件。遺体発見から8日、UHBは別の窃盗事件で逮捕された男の父親らを取材。“独自証言“で浮かび上がる事件の背景とは。

 街に貼られた“未帰宅高齢者“を捜す張り紙。女性は5月20日に行方不明となり、8日後に変わり果てた姿で見つかりました。

 上空リポ:「山道の脇に、うっそうとした森の中にブルーシートが見えます」

 5月28日、砂川市の山林の土の中で、遺体で発見された滝川市の無職、佐々木けい子さん(83)。上半身には複数の打撲痕があり、警察は殺人の疑いも視野に、死体遺棄事件として捜査を始めました。

「孫に小遣いあげて…かわいがっていた」

佐々木さんの自宅近所の人:「子どもを連れて外出したら『かわいいね』って感じで言ってくれたり…。『まるで自分の孫の小さいころを思い出した』と言っていたのが印象的だった」

 普段は、孫にお小遣いをあげて、かわいがっていたという佐々木さん。しかし…。

 「遺体を埋めた」。

 皮肉にも、事件発覚のきっかけは、佐々木さんの孫らの供述だったのです。

 窃盗の疑いで逮捕されたのは、佐々木さんの孫にあたる29歳の男と、そのいとこにあたる20歳と23歳の男2人の計3人。佐々木さんのキャッシュカードを使用し、現金50万円を引き出した疑いがもたれています。

 23歳男の同僚(取材メモより)「ここ最近になってお金に関して太っ腹になっていた。おごるやつじゃないのに『飯おごるよ』とか言ったりしていた」

 佐々木さんと孫たちの間に一体、何があったのか。関係者がUHBの記者に明かした“異変“とは―

検証 自宅から遺体発見現場までの“道程“

記者「Q. 最後に見たのは? 」

 自宅近所の人:「(5月)8日か9日。自転車で買い物に行くところ。わたしは買い物で帰りで出会った」

 佐々木さんが最後に目撃されたのは、5月10日の自宅前。

 さらに新聞販売店などによると、自宅の郵便受けには5月14日の朝刊から新聞がたまっていました。

 いつもは、その日のうちに取り込まれていたことなどから5月10日〜14日の間に、事件に巻き込まれた可能性があるとみられています。

 佐々木さんが死亡した場所は、まだわかっていませんが、佐々木さんの自宅から遺棄現場までは直線距離で、約4キロです。

 佐々木さんの自宅から、遺体の遺棄現場までの“道のり“を検証してみると…。

 記者;「10分ほど過ぎました。周囲の建物がほとんどなくなってきました」

 田園地帯を抜けると、100メートルほど急こう配の山道が続きます。約13分で現場に到着しました。

 周囲は山林に囲まれています。さらに…。

 記者:「膝丈ほどのガードレールを越えたこの先の森林の中に、遺体が発見された現場がありますが、かなりきつい斜面になっています。このような場所で遺体を運んだと考えると、犯行は難しかったとみられます」

 事件の発覚を恐れたのか…。遺体は、人目がつかない場所の、さらに奥の方に埋められていました。

「一人で行けるような場所じゃない」

遺体発見現場の近所の人:「(現場は)山菜取りの人か、道を覚えてる人がたまに歩くぐらい。大きな車が通ることは、ほぼない」

 遺体発見現場の近所の人:「いやー、全然誰も通らないよ。誰も会うこともないし。でも悪い人は行くかな。とてもじゃないけど、一人で行けるような場所じゃない。特に夜なんか」

 地元でも「土地勘」がある人しか通らないという道。定点カメラを設置し、実際にどれだけ車が通るのか、調べてみました。

 1時間の間に通ったのは、日中にも関わらず、“たった1台“の車だけでした。さらに、夜になると…

 記者:「ガードレールの向こう側が遺棄現場。明かりを消すと、暗くてほとんど見えない」

 辺りを照らす街灯がまったくない現場では、道路を外れた林の視界は、ほぼ“ゼロ“です。

 仮に犯行が夜間だった場合、日中よりもさらに人目につきにくかったと考えられています。

 窃盗容疑で逮捕された男のうち1人は、「1人で遺体を埋めた」と供述。一方、警察は、男らが使っていた複数台の車を押収し、ほかの2人も死体遺棄に関わったとみて調べています。

物静かで優しい…近所の人が知る佐々木さん

夫を数年前に亡くしてからは、遺体発見現場に隣接する滝川市内の一軒家で、一人暮らしをしていた佐々木さん。趣味は家庭菜園でした。

 自宅近所の人:「うちでブドウを作っていた。その時に(佐々木さんが)ブドウが好きだと話していたので、ブドウをちょっとあげたら、そしたらアスパラいただいたり」

 記者:「Q, 出来栄えは? 」

 自宅近所の人:「上手ですよ」

 近所では、物静かで優しい人柄で知られていました。

 自宅近所の人:「町内会費を集めに行ったとき、自分は風邪ひいていたのさ。そしたら『風邪ひいたんだったらね、ひどかったら、電話よこしなさいよ。一人なんだからね』って。そんなこと言ってくれてね」

 自宅近所の人:「子どもを連れて外出したら『かわいいね』って感じで言ってくれたり。『まるで自分の孫の小さいころを思い出した』と言っていたのが印象的だった。こんなことになると思ってなかったから、かわいそうで何と言っていいか言葉にならない」

 自宅近所の人:「お孫さんみたいな人が、屋根の雪下ろしに来ていたのは見ています」

 佐々木さんの親族によりますと、佐々木さんは窃盗の疑いで逮捕された29歳の孫に、普段からお小遣いをあげるなどして、かわいがっていたといいます。

 佐々木さんと3人の間に何があったのか? 。

 窃盗の疑いで逮捕されている佐々木さんの孫で29歳の男の父親が、苦しい胸の内を明かしてくれました。

 父親のコメント:「被害に遭われた佐々木けい子さまへも、心より、ご冥福をお祈り申し上げますととともに、おわび申し上げます」

 「逮捕された3人とも、幼少のころより素直で明るく、このような事件にかかわるとはまったく信じがたく…。誰が何のために何をしたのかわからず、ただただ驚き、悲しみと疑問を感じるのみで、言葉として表せられることができない状況にあります」

金への執着…周囲が気付く“異変“

さらに、周囲の人たちの評判も…。窃盗容疑で逮捕された、23歳の男については…。

 23歳男の知人:「(23歳の男は)明るくて優しい人でしたし、人当りのいい感じでしたね。人の話も“うのみ“にせず、自分の考えを持っていた」

 「まさかと思いましたね、そんなやる感じではなかったんで、誰かと“けんか“をした話も一切聞いていないし」

 記者;「Q.お金に困った話は? 」

 「聞いたことはないですね。仕事をさぼった話も聞かなかったですね」

 金にも困った様子がなかったという23歳の男。一方で、取材を進めると、事件が起きたとされる5月10日以降、“ある変化“が起きていたといいます。男と同じ職場で働く同僚ら複数の人間は…。

 逮捕された男の知人:「いとこ(29歳の男)にFX(外国為替の取引)を勧められて。『絶対もうかるらしい』と言っていた。『どこかの大学の教授もそう言っているらしい』、と言っていた。これで金がたまるようになると話していた」

 「いい“もうけ話“があると話していた、そんな、うまい話があるわけないでしょ、といっていたがその後、このような事態になってしまった」

 急に、金に執着するような話をし始めたという23歳の男。さらに…。

 逮捕された男の知人:「ここ最近になって金に関して太っ腹になり、おごるやつじゃないのに『飯おごるよ』とか言ったりしていた」

 複数の関係者によると、佐々木さんの自宅からは、通帳や印鑑などがなくなっていました。窃盗容疑で逮捕された1人は調べに「お金がなくて犯行に及んだ」と供述しています。

 警察は引き続き、窃盗の疑いで逮捕された男3人と、死体遺棄事件との関連を慎重に調べています。

遺体の身元判明 孫含む3人、殺害に関与か

遺体の身元判明 孫含む3人、殺害に関与か

北海道砂川市の山林で28日、土の中から女性の遺体が見つかった事件で、遺体は、北海道滝川市に住む女性であることがわかった。

 28日、砂川市空知太の山林で土に埋められた高齢女性の遺体が見つかった。警察によるDNA鑑定の結果、遺体は、発見現場に近い滝川市幸町の佐々木けい子さん(83)と判明した。死因は外傷性ショックだった。

 佐々木さんは、別の窃盗事件で、孫を含む男3人に口座から現金50万円を盗まれたとみられていて、3人はすでに窃盗の疑いで逮捕されている。

 警察は、孫を含む3人が佐々木さんの殺害に関わっている可能性もあるとみて慎重に捜査を進めている。
カミカゼニュースブログ 検索
ギャラリー
  • 2017 カミカゼ ニュースまとめ
  • 拓銀破たん金融危機から20年、メーンバンクがなくなる時
  • 宮地真緒が14年間交際の一般男性と結婚「一生ものの恋になりました」
  • ユニクロを脅かすアマゾンの"超個客主義"
  • 引っ越した後の1週間で3人を殺害か 座間9人遺体
  • 日本人が知らないサウジ王族の「超金満生活」
カミカゼについて
カミカゼ ニュースブログでは、その日のホットな話題を紹介しています。日別に過去分も読むことができますので読み逃しがありません。スマホ、ケータイにも対応。